ロシアに生息するヨーロッパトノサマガエルのゲノム排除機構の変異を明らかにした。 ウラル連邦大学、ロバジェフスキー大学および北里大学との2年間に渡る共同研究の成果。 genes
more後藤理史 (M2)さんが安佐動物公園50周年記念誌に寄稿 「オオサンショウウオの性の謎に迫る」(令和3年1月)
more桑名知碧(M1)さんが学会でベストポスター賞を2つ受賞(7th Asian-Pacific chromosome colloquiumおよび第71回染色体学会年会)(令和2年12月27−27日)
more後藤理史 (M2)さんが東広島市に生息するオオサンショウウオの環境DNAの検出に成功 (令和2年11月)
more三浦がドイツで開催された国際ワークッショップ” Paradigm shift in sex chromosome evolution 20-22 September 2019, IGB (Leibniz-Institut…
moreロシアのウラル連邦大学 (エカテリンブルグ) で開催されたワークショップで、三浦と桑名さん(M1)が研究発表を行いました。
more後藤君(M1)がサタケ基金 2019年度研究助成金に採択されました。 採択率9.8%(8/81)の難関を突破。 https://jpn01.safelinks.protection.outlook.com/?url=ht…
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