古野准教授を含む研究グループが研究論文 ” Involvement of Myt1 kinase in the G2 phase of the first cell cycle in Xenopus leav…
more脊椎動物は初期発生中の一時期には体の前後に沿って脊索が伸びていますが、これが次第に脊椎骨(背骨)に置き換わります。この脊索消失過程での甲状腺ホルモン受容体βの役割を私たちは調べました。 詳しくはこちら(PubMed)
more古野准教授を含む研究グループが研究論文 “RagA, an mTORC1 activator, interacts with a hedgehog signaling protein, WDR35/IFT12…
more投稿者:古野伸明(両生類研究センター側世話人・発生研究部門准教授) JST さくらサイエンスプログラムによって、8月5日(日)から8月12日(日)にかけて、フィリピンのファーザー・サチュアノ・アリオス大学からSangui…
more田澤助教らが「尾から肢へのホメオティックトランスフォーメーション」に関する総説論文 “Homeotic transformation of tails into limbs in anurans”…
more【本研究成果のポイント】 カエルのオタマジャクシの尾切断端から新たな肢が生じる現象を使って、尾の腹側だけでなく、背中側にも実験的に肢を誘導できることを世界で初めて示しました。 【概要】 広島大学両生類研究センターの田澤一…
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