今年度3回目の両生類研究センターの週末展示のご案内です。 次回は7月25日(土)に 「東広島に棲む両生類を知ろう」をテーマに企画展を開催いたします。 身近な両生類たちが、どんな場所に棲んでいるかを知っていただけるような展…
more両生類は地球上の様々な環境に棲息し、カエルだけでも約7,000種存在していることが確認されています。世界中に存在するカエルたちのなかには、日本でよく目にするカエルとは全く異なるカタチの体を持つものがいます。立体的な形状を…
more今年度も両生類研究センターの週末展示を開催します。 春は5月23日(土)と6月20日(土)に週末展示を行います。 平日にはいない解説員が常駐しますので、この機会にぜひお越しください! また、6月は昨年度ご好評いただいた学…
more発生再生シグナル研究ユニットの大学院生・小池 遼太、鈴木 厚准教授らは、ジンクフィンガータンパク質・Znf281がツメガエル胚の神経発生に必須であることを発見しました。これまで、Znf281はヒト腫瘍の悪性化や胚性幹細胞…
more変態研究グループの小川修平(博士課程後期3年)は、同グループの田澤一朗助教、中島圭介助教、および古野伸明客員准教授と共に、甲状腺ホルモン受容体αが変態開始前のネッタイツメガエルにおいて後肢芽の出現タイミングを制御している…
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